『親鸞聖人真蹟集成』3,法藏館,1974年・2006年増補
出現位置は、影印本のページ数により示す。
清濁を厳密に区別している。濁点は「-」の形式である。
基本的に呉音の資料である。ただし中国の固有名詞など、一部漢音主体と思しきものもある。